2008年6月25日 (水)

シシャカイ二イキマシタ☆

近日中にアメブロに移行する発言からだいぶたったけど・・・と、お思いの皆さん!!

そうなんですョ

確実に・・・確実に完成は近付いているのですが・・・んー(>。<)!色々なデザインのこだわりや修正のやりとりをしていたら 当初たくらんでいた6月25日・・・そう、今日からアメブロ開設!!の企みはどうやら無理そうなかんじなのデス・・・★

なんで今日にしようと思ってたかってそれは 今日が大好きな大好きなサザンの30周年記念日だからです!!今日から始めれたらイイナー・・・ってホントに思ってました

大好きなサザンオールスターズと同じ誕生日なら毎日がんばれそうな気がしたから☆

でも・・・間に合わなかった・・・はぁ。サザンに依存するな!っていう神の思し召しかしら・・・でも出来上がらないモノはしょうがない。今度は七夕目指すか(^。^)!

…と、今そんな状態なのであとちょっとは住み慣れたココログDAYSが続くっぽいです。しばしお持ちを・・・♪

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そして昨日は・・・あっもうおとといだ★

同じ事務所の先輩、増田俊樹さんと神楽坂恵さんが出演している映画movie

「窓辺のほんきーとんく」の試写会に行ってきました…!

お二人にはもう何度かお会いしているけど二人ともいつもと全然違うキャラの役で出ていたので、見ていてとても面白かったです

神楽坂恵ちゃんは見た目はWAーO!セクシーダイナマイト!!ってかんじなのにしゃべると本当に気さくで真面目な雰囲気の女優さんで・・・なんだか女のわたしも母性を感じてしまうような素敵な女性です。彼女の書いた本を読むとわかるけど、すごくしっかりしているしなんていうか・・・根っこが硬派なかんじがして好きなんデス。えへ。でもこの映画ではたぶんご本人とは正反対!ってくらいのユルーイ雰囲気が面っ白いOLさんの役で・・・(^。^)どんなかんじかは見てのお楽しみに♪

そして増田サンはこの映画のプロデューサーさんて聞いてたので見てたら急に出てきてびっくり!!しかも最初誰だか分からないくらい別人で(>。<)…みなさん「鉄道員(ぽっぽや)」見ましたか!?あの志村けんさんのインパクト!!あんなかんじでスゴイです(笑)ちよみんと見に行ったのですが大笑いしちゃいました☆でもみんなが青春してるなか映画の中でものすごいスパイスになっています!増田さんと話してると、劇団時代を思い出します…。とにかくお芝居すること、何かをつくることが好きで 仲間との結束が固くて 理不尽な権力に屈さず 熱い心を持った役者さん。早く一緒に何かを作ることにまえも参加したいです(^。^)

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9月27日(土)より池袋シネマロサにて公開の作品です!!

「青春」 ならぬ 「性春」!?ストーリーなんてのが宣伝文句になっているくらいなのでセクシーなシーンもちょこっとありますが …でもやっぱりこの映画は 青春群像劇 なのだと思います。お金がなくて職もなくて貧乏で狭い畳の部屋で …でも「何か」を創りたくて…生み出したくて…そんな衝動的な青い気持ちとか

心のつながりからだのつながり…人を好きになることにおいて・・・一番大事なものってなんだろう とか、それをとことんシンプルにした気持ちってどんなもなだろう とか、

そんなものがギッシリ詰まってるから。女の子にもぜひ見てもらい映画です(^。^)

映画を見終わって外に出ると監督さんやスタッフの方々や関係者さんがたくさんいらっしゃり。

監督の堀井彩サン、てっきり文体だけ見て女の監督さんかと思っていたらガッシリした大きな男らしい監督サンでビックリ!そして関係者さん達の中で一際ただ者ではないオーラを放ってらっしゃる方がいるなァ・・・と思っていたら高須基仁さんでした!わたしは初対面だったのですが大物感溢るる雰囲気で映画について熱く語ってらっしゃっていてちょこっとご挨拶しただけの私のこともブログに書いてくださっていました!ヒエー。ありがたいです・・・

世界一周の指令DVDや やりたいと思ってるトークショーとか本にまとめたりとか・・・そういう活動と共に、お芝居すること は常にコンスタンスにやってたいですネ。この日映画を見て わたしもこういう心にトラウマをもった女の子の役とか 自分の心情を吐露するようなお芝居久々にやってみたいなー とか私だったらこう演じたいなー とか私きっともっと本気で平手打ちしちゃうかもな~・・・とか 思いました。

旅から帰ってきて でもなんだかんだ頭が旅からあんまり帰ってきてなくて(笑)そのことで頭いっぱいゆめいっぱいだったけど やっぱり女優業がわたしやりたくて好きなんだなーって なんかそんな自分の気持ちもうれしくて この映画に感謝です♪

ちなみに 「窓辺のほんきーとんく」は窓辺のちいさな居酒屋というイミで ほんきとーく ではないので間違えないように・・・まえはずーっとほんきとーくと読んでしまっていました(笑)

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2007年2月19日 (月)

マタエイガバナシ☆

マタエイガバナシ☆

忙しいと ついつい生活に潤いがなくなりがち…★
かくいうまえも 疲れてメイクしたまま寝ちゃったり(*_*)
朝ギリギリに起きちゃって ドタバタして お部屋がすんごいことになったり… わりと余裕のない日々を送ってたりするのですヨ〜

そんな中でもやっぱり空いた時間…てか 時間を空けて!?
映画や舞台は今年もたぁくさん☆見ようと、見ていかなきゃと思う次第でありますッ

だいたい予告編を見て 見に行きたい!って思うのを見にいくのですが
最近の自分の悪い傾向として 予告編があまりにも立派に説明してくれちゃうと 見に行った気になっちゃうんですよネ、その映画を(笑)だって最近のはすごい凝って作ってあるしぃ…
そんな予告編も多い中、予告編を見て絶対コレ見たい!!って思って見に行ったのが『フリーダムランド』
なんかねぇ すごく謎めいた 宣戦布告 みたいな予告編で どんな映画なのか気にかかっちゃうウマイちらつかせ方だったのよん☆
そして期待通り面白かった!始まりからグッと引き込まれちゃう映像で サミュエル・L・ジャクソンが めちゃめちゃスタイリッシュデカ(刑事)!!&ハートフルデカ(刑事)!!なのデス…
とある団地で起こったカージャック事件をきっかけに物語は進むのですが
親と子、刑事と容疑者といった人間同士の「つながり」の形…そして人種差別、被害者同士の共通意識 などいろいろな問題点がちりばめられている作品でした
名前のフリーダムランドはちょこっとしか登場しないのですが 原作の小説ではいろいろなことがひとつひとつ、もっと掘り下げて描かれているのかも。
とにかく 人の心は弱くて、その闇は 計りしれない
だれもが自分の中に闇を抱えてる
それをふとしたきっかけで引き出すのも他者なら、照らしてくれるのも他者で
だからこそ わたしたちは人とのつながりを大切にしながら生きなくては…
そんなことを 思いました

あと『墨攻』は まえの魂が久々に…モエました(>_<)!
だってキャッチフレーズが…☆
一人で 十万人の敵を倒す!
みたいな…
くぅ〜(>_<)!
た・倒してみたぁ〜い!!
いや、実際に見たら 戦うといっても 頭脳を使って民衆と共に戦うわけで 生身の人間一人の肉体で十万の敵と戦うわきゃないのですが(サイヤ人じゃあるまいし♪)
それでもねぇ すっごい墨家という組織?の主人公が 格好良くて…わたし、男に生まれてたらああいう人になりたかったよ…(>_<)!
自分のことは語らず、賢くて 強くて 誇り高くて 謙虚で …信念に正直で。
…多分男に生まれてたとしても あんなスゴイかっちょいい人にはなってなかっただろけどサ(^o^;)
とにかく三国志とか大好きだった私は、久々に国をとる!とか城を落とす!とか そんな言葉にもわくわくしたし
主人公が城を守って敵を退治してめでたし、といったただの順風満帆な歴史活劇でなく
主人公の失脚あり(しかも助けてあげた側の王からの、嫉妬というくだらなくも尊重せねばならない感情のせいで)、裏切りあり、やっと気付いた大切なものを失ったり…と
さながら漫画のような城の攻防の合間合間に 残酷な現実もちゃんと描かれてて
ちょっと難しい部分もあるけれど、ぜひたくさんの青少年に見て 男の浪漫と 大人の政治、人間の誇りと 汚れた部分などなど…感じてほしいなぁと思っちゃいました
それにしても向こうの役者さんは 顔にまったく甘えのない 引き締まった大人のいい表情をします…
敵の将軍役の人も自分の正義を貫いていて 格好良かったです 私は女だけど、やっぱり肝心なときは、一本 筋の入った人間でいたいなぁと思います

…でも正義ってなんなんだろね

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2007年1月24日 (水)

イロイロエイガヘン☆

イロイロ☆

年末年始にかけて映画や舞台をけっこう見ました☆
話題作の 硫黄島 や武士の一分 から 今敏監督アニメの パプリカ や 単館上映の人生は奇跡の詩 あと SAWⅢ とか…コワイヨ〜コワイヨ〜…(>_<)
あと二つくらい見たはずなんだけど、出てこない思い出せなぃぃ…あわわ(;_;)
まえ、ボケてきてるのかなぁっ…
いやでも正直、見終わった後のインパクトというか 何も残らずすぐ忘れちゃうものと 後々までずっと鮮明に思い出せちゃう映画ってあります…よネ(^^;)ネッ(;^^)←言い訳☆

その点パプリカとか、見た人じゃないとよくわからないかもだけど…最後は夢探偵パプリカがなんだかよくわからいうちに敵を倒しちゃってて(*_*) 事件は解決しちゃって、疑問は多々残るかんじなのですが とにかく色と有象無象たちが映像に溢れてて その抽象的な、夢と現実が混ざりあう 『完璧でないのが完璧』(ここが重要!)な世界観…が 見てる間も退屈しないし 見終わった後もなにかカラフルなモヤモヤが残って…インパクトという点ではすごかったのです☆

まえは特に映画や舞台に 今自分が生きている世界とはまったく別の世界を求めるタイプ☆だから特にかも…
だからアニメとかマンガ大好きっ子だし
映画や舞台も時代劇とか幕末モノとか戦争モノとかそこまで昔じゃなくても昭和の話とかも大好きで…☆

ALWAYS三丁目の夕日 とか三回も見ちゃった!しかも三回とも笑って泣いた….・°(>_<) °・.
そう、ホントに心揺さぶられる演技って 何回見ても感動は色褪せないネ
そういえば去年末見た フラガール も …笑って泣いて泣いて泣いた〜!
なんか五回くらい泣いたかも(笑)チヨミンと見に行ったんだけど、二人してボロボロ泣いちゃいました…
感動的なシーンはたくさんあったけど 自分でも不思議だったのが、松雪さん扮するフラの先生が 父親に暴力振るわれた生徒のため男銭湯に殴り込みに行くシーン…でなんだかまえは涙が止まらなくなっちゃったの
なんか…かわいそうとか切ないとかよかった…とかいういわゆる「泣く」時の気持ちじゃなくって、なりふり構わずお風呂場に突進する松雪さんの姿に
憧れ…?
っていうかうまく言えないけど…わぁー…って。
ただ一生懸命な人を見て流す涙…
スポーツ選手の極限ファイトに対する感情ってのが近いのかしら…☆
周りは裸んぼうのおじいさん!やおじさん!ばかりだし 舞台は田舎の汚い銭湯でむしろそこに髪を振り乱して乱入する女の人の姿は滑稽なのだけど
すごい迫力・剣幕で なんか誇り高さすら感じて  圧倒して泣けちゃった。
こういう涙ってあるんだなぁって
なんか自分の中で新しい 感情を知ったみたいな感覚で ちょっと嬉しかった(#^.^#)
そういう素敵な映画、素敵な演技をたくさん見て 自分も素敵になりたいデス。
演技って人それぞれで
色んなCOLORがその人によってあるけど、
要はその人の人間性から滲み出るものなのかも…ねっ!

ところで…SAWデスヨ!!

あれはなんなんだろぅ…なんであれを見たいと思ってしまうんだろうねなんて話しながらやっぱり楽しみに観に行っちゃうワケです。でも、スリーはお話的にはまえがツーで感じてたわだかまりを解消してくれて、なかなか唸らせられるストーリーの作りこみだったのですが シリーズ史上最高グロテスク!!ってて 別の意味でも唸りましたぁ…(泣)まえのお隣の方は途中で気分が悪くなったらしくロビーへ飛び出しちゃってたしぃ…うぅぅぅぅ★

見終わった後は幽霊よりなにより 生身の人間てコワ~っ!ってなかんじで しばらくは一人で勝手にビクビクして生活しておりました…あぁなんでこわがりのくせに 見ちゃうんだろう…

余談ですが、我が家の家のドアはかなり前から鍵が壊れていて 鍵を入れて開くまでに最低一分はかかるのです!その間背後から何者かに襲われやしないかとかなりまた自意識過剰にビクビクしてたのですが、今日ついに完璧に鍵が壊れました…ママと二人がかりでも全然開かなくて しょうがないので台所のとある部分から入りました…

なんか、ふっきれました

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2006年12月13日 (水)

ウメズセンセイ☆

ウメズセンセイ☆

まえとお誕生日が一緒(ディスティニー♪)の楳図かずお先生の漫画は 久しぶりに読んでもやっぱり面白いし興味深いです…☆
漫画を持ち歩いてたら、この絵の女の子 おろち に似てるねって言われました(#^.^#)
うれしいな☆
ウホホイ♪

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2006年10月18日 (水)

エイガバナシノツヅキ☆

エイガバナシノツヅキ☆

こないだこの夏に見た映画のことを書きましたが シリアスモードからまえを救い出してくれたのが
『パイレーツオブカリビアン』でしたっ
我らがキャプテン・ジャックスパロウの魅力はまえがわざわざ書かなくったってみなさんオワカリだと思いましゅ☆が、あれを見るとホントにワクワクしますよネ〜o(^o^)o!
果てしない大海原、そして大冒険!!ぼくらの永遠の夢デス☆
万が一見てない方のためにあまり詳しく言えませんが、ジャックが恐るべしクラーケンと対峙する時の態度を見て わたしも普段へらへらしてても肝心な時誇り高い人でいたいなぁ…って思いました(>_<)そういうstyleってカッコイイなと思います(#^.^#)でもいざ生クラーケン見たら一瞬で ピー!って気絶しちゃうよねきっと(^o^;)
あと『森のリトルギャング』を見て声優をやってた役所広司さんがめちゃくちゃうまくて(°▽ °)びっくりんこ☆
コミカルな映画の中で役所さん演ずるアライグマのRJのテンポとか間合いが最高なのですっっ 新たな魅力の1面を見ましたデス…
『佐渡のがばいばぁちゃん』もほっくり心温まる映画で都会では見れない懐かしい夏休み的な自然や昔ながらの人間同士の心遣い、そんなものをたくさん見せてくれる癒される映画でした。
そんなかんじで…秋に向けて徐々に明るい作品に向かっていったわたし☆
調子にのって割りと苦手分野かもなっていう『マイアミ・バイス』までみちゃいました…ヒー☆
ハードすぎる男たち…(*_*)サングラスは必需アイテムらしぃ★
「暴力、麻薬、組織をこれほどリアルに描いたものはない」って言われてたけど…こんなことが日常におきてるんすかぁ〜…こわいよう(ToT)こんなハードボイルドな方々がうろうろしてるんですか…いきたくないよ…マイアミ(;_;)
まぁ裏社会ってことで…★首を突っ込まないよいにしようという結論…
そしてつい先日『日本以外全部沈没』を見ました(笑)カラオケに行ったとき予告画面に出てて気になって…
題名通り日本以外全部沈没するけど悲観的な映画ではないので(^^;)ゞなんか真面目なものばっかでバカバカしいもの見たい!バカじゃないって思いたい!!っとひとはぜひ…
うん。
でも最後はすこぉしバカバカし笑いじゃなくて …フッ…と微笑めるシーンもありますから☆
いや実際こんな風に人間てなっちゃうのかな…なんて…にやり。

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2006年10月13日 (金)

サイキンミタエイガ☆

サイキンミタエイガ☆

今年の夏はけっこう重い映画がたくさんあったように思います…
と思ったケド、違った☆ 映画はいつでも、どんなジャンルもけっこうやってるものですもんネ
私自身が少し暗めというかシリアスなものを欲して見に行ってたんですね きっと。
ゲド戦記、蟻の兵隊、出口のない海、ユナイテッド93…などなど
見に行く映画のテーマは『戦』とか『死』とか『命』とかどんどん重くなってゆき…(*_*)
真夏の真っ青な空の下 はじける若者たちの笑い声のなか
映画館を出てぼーっと立ち尽くして悶々としてしまうこともしばしばでした★
ひゅるる〜…
でも重いテーマのものを見ても何を見ても「あ〜おもしろかった♪」っていうのはなんか残らないしちがうと思うので
暗くても重くても多少なりともまえは映画を見終わった後も想いが残るというか、少しでも考えさせてくれる映画がわりと好きです

そういう意味でユナイテッド93は完全ドキュメンタリー風に作られていて、終りかたもすごいし…実話だけに見終わったあとかなり気分は落ちましたが 撮影の仕方やキャスティングなど作り手側の徹底したリアリズムや犯人側と乗客、そして国家のそれぞれの正義…が伝わってきて 終わったあとかなり考え込んでしまいました…
でもきちんと人間愛も描かれていて アイラブユー のシーンには目頭がアツクなりました。
私だったら最期は 誰に なんて言うかな…
と考えずにいられません…

てなことを昨日書いてて消してしまいました。すごい脱力感だった…
あと舞台のことは…また次回にm(_ _)m

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2006年9月23日 (土)

イキツケノ☆

イキツケノ☆

大変なことがおきたぞ!
最近忙しくて行きたくても行けなかった行きつけの漫画喫茶にやっと行ったの(°▽ °)
もう読みたい漫画もたまってたし入ってラーコー先輩持って席つくなりピックアップして あと探してる漫画もあったりして そりゃあ充実した時間を過ごしましたさ…☆
一人きりの漫画に没頭する幸せな時間(#^.^#)まえにとっての至福な瞬間です…
このときばかりは日常のややこしいことも忘れられる、やっぱり漫画喫茶最高!!
って思って…名残惜しいけど帰る時刻になり…頑張って貯めてるポイントカード出したら…
店員サン「これ、使えないんですよ」
まえ「えぇっなんでですか?」
店員サン「今日でここ、終りなんです…」

えぇー!?
なんですって!
そりゃ、漫画喫茶くらい東京のはじっこのうちの近所にいくつかはあるけどさ…(*_*)
このお店はまえが始めて漫画喫茶に入った…そしてはまった…思い出のお店だったのに!!
そう、はじめて漫画喫茶に入ったあの感動
…ここにある漫画、全部読んでいいの?うそ…(涙)
よく喫茶店に漫画があるお店ありますよね
古きよき系の喫茶店にこれまた古きよき系の漫画…ゴルゴ13とかシティハンターとか美味しんぼとか…あったり☆
しかしその逆で漫画読むところに飲み物がある!そう、その発想がほしかったのよ〜(*^^*)ってかんじで
そりゃもう大興奮でした
それ以来時間のあいた夜は漫画喫茶のナイトパックコースで読みたかったけどお金がなくて揃えれなかった、買えなかった長編漫画とか ふるーい見たこともない漫画とか、読みあさりました…夜な夜な★
パソコンがない時代はわざわざ調べものに言ったり、ママにお気に入りの漫画見せるため二人で入ったり…
ブッタもジョジョもはじめの一歩も柳沢教授も…数えきれないくらいぜーんぶここで読破したっけ
思い出の場所がなくなるってゆうのはさみしいものですね…(;_;)
でも偶然に最後の日にこれてよかった☆
店員サンともしんみりせつないですねェなんて 話し込んじゃいました…
あぁ私に漫画喫茶の喜びを教えてくれた地元のWAVEさん、ありがとう
あなたの中で過ごした思いではフォーエバーです.・°(>_<) °・.
どうぞ安らかにおねむりください☆

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2006年7月30日 (日)

ローズインタイドランド

ローズインタイドランド

タイドランドってなんでしょう‥☆

遠浅の海岸。干潮時に現れ、満潮時に消える場所。…だって。つまり「潮の満ち引きに影響される場所」ってことらしいです。

不安定な、刹那な世界

そんな中生きるローズという少女のお話

出てくる人物に一般的に言う まとも な人間はいません

麻薬中毒のパパとママ、剥製マニアの魔女、知能障害のボーイフレンド、ローズのお友達は 首 だけのお人形たち‥

こうして書くととってもへヴィな映画に思われてしまうけど 少しクリーム色がかった柔らかい光を基調とした温かくて美しい映像と、主人公ローズの少女的想像力の煌めきとが 実は残酷な事実をまるでファンタジーのように映し出してくれているのです わたしはこの少女、とっても好きです。 物事をいちいち いい とか 悪い とか そんな風に考えない本当の意味でのまだこどもだから‥ だから、パパの麻薬のお手伝いもするし 知能障害の男の子ともすぐキスしちゃうの

本当は淋しくて淋しくてしょうがなくて、ただ誰かと一緒にいたい、誰かから愛されたいだけなのに‥そんなローズの赤ちゃんのような純粋な気持ちが伝わってくるのです。切ないです。でもおませな女の子だから、口に出さないし、つらくてもわんわん泣かない‥想像の世界のドラマチックなヒロインになりきって乗り越えてゆくの。

ゆくのだけど、ローズの住んでる世界はあまりにも現実的に可哀相で 自分が強がってることすら気付かない少女だから やるせなくなる でも彼女のたくましさが とても愛しくなるんです

誰でも小さい頃空想の世界を冒険したり オトナの真似してお化粧したり って経験あると思うけど、わたしもよくお気に入りの漫画のなかに自分を登場させてみたり、現実を妄想と重ねてみたりしました。そしてそれを少なからず本気でそうなればいいなと信じたり。

でも今まえがこの年で、「私はティンカーベルよ☆☆☆」とか本気で言ってたらちょっとへんな人でしょ‥。いつから人は子供じゃなくなるんだろうね‥それはきっと、小さく言えば集まりとか団体とか 大きく言えば学校とか社会とか、の中で生きていこうとするうち 色々なことで折り合いをつけたりしがらみができたり そんなことをしてるうちにお姫さまでも魔法使いでもない自分を、想像力の効かない現実で等身大の己の姿を思い知らされる。そんな時すこしづつ大人になってるのかも。 それは別に悪いことじゃないと思います‥ただ

まえは『想うのは自由 』って、思うんです

一見ちゃんとしてるふりしても、心で思うのは自由。ってこういう人が一番危なかったりしてネ。いやでもピュアな部分で、夢についてでも、人のことでも、想うのは自由 。いや、想ったもん勝ち!的な考えすらあります。

想像力がつくるものは言わば虚構の世界だけど、失わない方が人生をずっと豊かに生きていけるはず、と思うのです。

ローズが混沌としたタイドランドでそれでも一人で生きれたのは、何事も物語の出来事のように変えていく想像力 のおかげだと思うし‥。

話は全然違うけど 昔ナチスの収容所でも奇跡的に生還した人々は 毎日のつらく苦しい中でも 一日一回「笑う」ことを決めていたそうな。楽しかったことを思い出したり、面白いことを想像したり‥地獄のような生活の中で 笑うまで自分の気持ちを上げるにはきっと果てしない想像力がないとムリだったでしょう。手記を読んでいると まさに、想像力は身を助ける。だなぁなんて思ってしまいます

しかしながらそういう自分は家族も友達もいて、ローズのような狂おしいほどの孤独を感じてるわけでも、収容所で厳しい生活をしいられてるわけではなく 想像力の使い道といえば 次のゴハンのこと読みたい漫画のことなど煩悩まみれで 何だかいやになってきちゃいます‥ はじめに ローズインタイドランド と聞いたときもタイに咲くめずらしいバラの話と思っちゃいました‥なんて単純!

ずっと、想像力の煌めき、失いたくないものですよね。

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2006年7月21日 (金)

キラワレマツコノイッショウ☆

キラワレマツコノイッショウ☆

小説を読んだときは、なんだかとても暗くて不幸すぎて 読みおわった後 どちらかというと いやぁな気持ちになったのです‥嫌われ松子☆映画でも、不幸すぎることや それでも一生懸命生きた女の人生が描かれいることは本と変わらないのだけど とにかく映画を見てすごくおもしろいと思ったし感動もしました! どっちかだけはよくあるかもしれないけれど本当の意味で「笑って泣ける」ってなかなか‥。すごぃです☆ ALWAYS三丁目の夕日 で去年めちゃめちゃ映画館で笑って泣いたけど、それ以降はミュンヘンとかダヴィンチ・コードとかバルトの楽園とか暗めというか真面目な映画ばかり見てたので久しぶりに見てる間映画館で楽しかったです(*^_^*)

とにかくナイスキャスティング、ナイスミュージック、ナイス見せ方!!監督の才能と中谷美紀さんの魅力につきますっ。監督は相当厳しい人らしいのだけど、あんな素敵な映画に出れるなら耐えてみせるわ(^^ゞって思っちゃうだろうなァ。下妻物語のときも思ったけどワンシーンワンシーンが全部丁寧に作り込まれた色とりどりの万華鏡みたいなファンタジーランドにいるみたい‥☆
あの暗い話をよくここまで鮮やかに‥とカンゲキしちゃいました。 出てくる役者さんたちもいちいちゴージャスではまっててほんと、飽きることなき二時間でした☆

女の子なら誰でも、一度はプリンセスストーリーを夢見る気持ち、すごくわかります。でも現実はそんなにうまくいかなくて、信じても裏切られたり 頑張ってもうまくいかないことの方が多くて‥。そうして傷ついたり、時には傷つけたりしてるうちに夢見てた瞳はあきらめと絶望で少しずつ曇ってくるのです‥でも、心のどこかでは、きっと私たち女は愛されたいだけなんです。こんなにたくさんの人間が生きている中で埋もれそうになる自分を、特別な存在として想ってほしいんです。誰かの特別になりたい、誰かを愛して、その人から愛されたい。シンプルなことのようだけどきっとこれがすんなりできてしまう人とどうしてもうまくいかない人がいるんだと思います。松子は決して浮気者じゃないし、その時その時一生懸命相手を愛すのに、結果世間的に言う幸せにはなれないの。でもぱっと見、痛々しくて悲惨でも 何度人生が終わったと思っても立ち上がって、新しく出会う男の人に全身全霊で愛すテンションに、( この人の生き方って 女としては実は幸せなの かも‥)とふと思わされてしまうのです。 殴られても、危険な目にあっても 愛した人となら地獄の底に堕ちてもかまわない って気持ち 女の人なら多かれ少なかれ隠し持ってるのカモ

あゝ情熱カタルシス‥★

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2006年7月 2日 (日)

カーズ☆

カーズ☆

昨日、知人からご好意で『カーズ』のチケットをいただけたのでディズニー大好きなちはるちゃんと見に行ってきました☆ 朝の九時半に日比谷スカラ座の前で待ち合わせなのに AM9:30「まえちゃーん!今どこにいる??」 「‥お家 (゜_゜)」 ほんっと久々やっちゃいました(>_<)!! 「ごめぇぇん(;_;)ちょーダッシュするっっ!!」 ってなわけで寝起きのままとりあえずお洋服着て帽子かぶって、ダーッシュ!!しました(*_*) 開始時刻にはなんとか間に合い、セーフ!! ホント寝坊っていやですよね‥(>_<)もう喉からからで行って映画館に着いての駆け付け一杯のコーラがなんとおいしいことやら!はーっ☆ ちょうど初日の舞台あいさつで 声優さん達が写真撮影をしていてドンドコドンの山口さんが頭に車を載せてニカッ!としていて面白かったです(^O^)山口さんて歌もお芝居も上手だもんねぇ‥観客はとにかく子供たちが多くて始まる前から色々な車さんの名前を叫んでて微笑ましかったです。 中でもダントツに呼び声が高かったのがライトニングという赤のレーシングカー\(^O^)/で、主人公です♪天才ルーキーです♪はじめはちょっと自身過剰なナルシストなかんじで「なにこの人ぉ(車)ちょっぴりやなかんじだねぇ‥( -_-)」ってヒソヒソ話してたんですが そんな一人でなんでもできると思っている天才のライトニングが、レースを離れて迷い込んだ先の寂れた街で 友情や恋愛を経験して、本当に大切なものを見つける‥ というような 大人が見ても面白いちょっぴり感動するお話でした☆ 私たちは、周りのいろいろな人に支えられて生かされてるんだね。ライトニングは幸運にも偶然忙しない日常を離れて今までの自分を見つめ直す機会がもてたし、素敵な仲間に巡り合うことができたけど、わたしたちは中々日常の流れから離れられないものだと思います。でもこの映画を見て 日々の競争に少しくらい遅れても たまには誰にでも休暇が必要なのかも‥と思いました。 それにしてもディズニーの擬人化はどこまで進むのでしょう(☆。☆)おもちゃ、汽車、魚、車‥次はどんなものがしゃべるのか、楽しみですね\(^O^)/

Cachao01 頭にかぶるかぶりもの会場では配っていて なぜかもらってしまったわたしたち…☆そしてかぶってしまうわたしたち…☆

もうっノリがいんだから!!

Cachao02

カチャーオ!!

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2006年5月19日 (金)

パイレーツ・オブ・カリビアン☆

パイレーツ・オブ・カリビアン☆

ずっと観たかった『パイレーツ・オブ・カリビアン』をやっと見たよ〜☆なんといってもジョニーデップの魅力につきる映画ですネ デップさんの出てる作品て、すごく好きなのが多いんです まえのティム・バートン好きは一部では有名ですがティム作品のシザー・ハンズや最近ではチャーリーとチョコレート工場、あとなんとかブライトの声優もジョニー・デップがやってるよね なんだか奇抜な役が多いイメージだけどギルバート・グレイプとかナチュラルな青年の役も魅力的にやっちゃうところがすごいです パイレーツ・オブ・カリビアンでも あぁいう役って日本人の人がやるとなんだか大げさというかちょっとお芝居くさくなっちゃう気がするけど‥嘘つきで、つかみどころがなくて、でも最終的にカッコイイってかんじの役。デップさんはそんな役もナヨナヨしてるっていうか、へらへら感が自然で はまってるなぁってかんじでした。ディズニーランドのカリブの海賊のアトラクションに出てくるシーンがいくつもあって、わくわくしてお もしろかったよ〜。海賊ってやっぱりある種のロマンが漂ってて、昔からよく物語になるしまえも子供の頃憧れました‥今もワン・ピースとか海賊の漫画大人気だもんね!ゴールデン・メリー号乗りたいもん‥(>_<)実際は街を襲ったり物を奪ったり当時の人々を困らす恐怖的存在だったんだろうけど 身近に存在を知らない私たちはどうしても 強い・自由・冒険・未知なる世界 などの子供が特に憧れそうなイメージを今だに抱いてしまうからどうしても浪漫を感じてしまうのです。

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2006年5月11日 (木)

イップタサイセイ☆

イップタサイセイ☆

日経新聞で連載している チンギス・ハンの小説、たま〜に読んでるんですケド 男の人も女の人 たくましいなぁ‥と思います。時代のせいか、モンゴルの血筋のせいか。お相撲さんでもモンゴルの人は強いもんね なにか、野性のようなものを感じます(*_*) それにしても一夫多妻制の国は今でもありますよね 逆はないのかと考えてみると、女の人は赤ちゃんができたら一年は妊婦さんになるため 生理的に一妻多夫制は無理なんですね そんな女のSAGAが好きです☆

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2006年5月 2日 (火)

ハード・コア☆

ハード・コア☆

という、漫画 ご存じですか?

いましろたかしさんという人が描いている、ちょっと線がゆるまったゴルゴ31のような顔が主人公の、下巻から急にハードボイルドな展開になる、その漫画を紹介してくれた人いわく

『優しくて、気高くて、情けなくて、おかしい。そんな素敵な漫画なのです』。

‥そうなんです、はじめは冴えないダメなでもプライドだけ高い変なヤツだなぁ‥という印象の濃ゆい顔の主人公にだんだん愛着がわいてくるから 不思議☆ストーリーもハチャメチャなんだけど 出てくるキャラクターが不器用でやさしいから切なくなります。

主人公の右近はバンジージャンプをすれば自分や自分をとりまく何か世界がかわるんじゃないかと常日頃考えていて。その気持ち、まえすごくわかるんだぁ‥。で、 おともだちの牛山さんを結果的に裏切った(と自分で思い込んだ)時、いよいよ 決死のバンジージャンプをするの。その時の表情は いましろたかしさんが魂入れた!ってかんじの右近の決死の表情が描かれてます!!必見!!

あんな表情をキャラクターにさせるなんて 漫画家さんは本当にすごいです‥結局失敗したところをロボオに助けられ「俺‥もっと真面目に生きるよ‥」と涙をながすのですが‥うぅ‥そんなダメなところがなんか愛しく思える人なんです右近は。

牛山?!ロボオ?!?!なんのこっちゃい!ってかんじだけどちょっと読みたくなったデショ☆

実は私も最近右近のバンジージャンプと同じような体験をしました‥でもこの夜景のなかになら落ちてもいいと 本気で思ったの。それくらい美しかったのと、あと心から自分を変えたかったんだ。落ちるとき無我夢中で願い事をさけびました。

しばらく放心。のち、すごくスッキリ!!

体のなかの嫌〜なものが抜けて 単純だけど生まれ変わった気がしたんだ‥ようはきっかけがほしいんだよね 高いところから落ちるのは、恐怖に打ち勝ち、それを乗り越えることと同時に、一度全部自分を曝け出してゼロから出発できる気分にしてくれるのかもネ。

ハード・コアを読むと かっこつけることじゃなくて本当の誇り高さ、 本当の優しさって‥って、やるせなさと共に感じるよ。オススメ!

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2006年4月12日 (水)

イケメンライオン☆

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『 ナルニア国物語のCMが大好きだったの♪みんながひれ伏して、何が登場するのかと思ったら‥ライオン!!
なんだか面白くていつもあのCMが流れると(来るぞ来るぞ~‥)って思ってライオンが登場するたびに  きたー!ぎゃはははは!と一人で笑ってました…えへへ☆
もともとハリー・ポッターやロードオブザリングなど最近流行のファンタジー大作は正直あまり興味がないワタシなのですが、ナルニアは何故かあのライオンのことが気になって‥今思えば予感のようなものかしら、なんてっ!きゃー(*^_^*)‥行けたら行こうカナって思ってたの。そしたらまえのお友達で超動物好きな子がいて、特にネコ科のトラやライオンが好きなのであの気高そうなライオン見たいよねぇってことになり一緒に行こうということになりました!!
そしたらねぇ‥まえ、恋しちゃったよ  ライオンに(*^_^*)!!彼の名はアスラン!(名前だけでも誇り高さがうかがわれます)「ものいうけものたち」のリーダー的存在なの。つまりしゃべれる動物なのネ。それでね‥ものすごいイケメンライオンなの。ライオンなのに顔がかっこいいの‥ううん、顔だけじゃないっ  ハートもそんじょそこらの人間より優しくてあったかい‥というよりあついぜ!もう  本当にやられちゃいました‥♪語る言葉も「過去は過去だ‥」みたいな言葉少な優しい系で、困ったときには必ず助けにきてくれて 器が大きくて頼れるし、惚れる要素満点だよ‥(>_<)どのキャストよりまえの心を釘づけにしたのはアスランでした!なんか困り笑いってゆうか眉毛を下がらせて  ははっ  て笑う感じが好き♪あぁアスランが横たわっててそのお腹でねたいなぁ‥とかほっぺすりすりしたいなぁ‥とか妄想しちゃいマス。あと一緒にお散歩とかしたいo(^-^)o上にも乗りたい(^3^)/
アスランがみんなのために犠牲になって、卑しいこわっぱみたいな奴らに毛を刈られて辱めを受けるシーンとか本当に悲しかったもん‥誇り高い人が屈辱を受けるのを見るのってもう本当に切ないよね(;_;)と、全編通してアスラン中心な私(笑)去りぎわも「飼われた猫じゃないからな」‥格好よすぎっ!!
アスランが出るなら第二章も見に行きたいなぁ‥☆
しばらく彼でときめけそうです♪イケメンライオン万歳\(^O^)/!!

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